NEWS & BLOG2019年7月

LIXILテクノロジーブックⅨ|福岡の安いトイレリフォームならトラストホーム

今回のトラストNEWSは、LIXILテクノロジーブックⅨのご紹介です。

 

 

 

 

TO THE WORLD STANDARD

サティスで、日本式おもてなしを実現。

OKADA MANILA(Philippines)

建築担当:Shin Miura

 

2

マニラの少し南、海岸線に沿って広がる都市・パラニャーケは、シンガポールやラスベガスと肩を並べるエンターテインメントシティです。そのエリアで最も新しい施設のひとつである「オカダ・マニラ」は、990室を擁する一大リゾートホテルとして注目を集めています。ホテルのロビーのメインカラーは金とマゼンタ。サイケデリックなキノコの巨大な森のような柱や特大の花のウォールペイントなど、館内はさまざまな色や形で溢れかえっています。一方、客室は少し落ち着いたトーンでゲストを迎えるように設計されています。

「オカダ・マニラ」は、”日本式おもてなし”でゲストに高いレベルの満足感を提供するために最高のジャパンブランドを採用する、というビジョンのもとに造られています。そこで選ばれたのがサティスが実現する清潔感と使い心地よさは、ゲストが体験する”日本式おもてなし”の中でも重要な要素になっています。

Shin Miura)

 

 

1

上:フィリピンの熱帯の花々にインスピレーションを受けた内装。/左下:サイケデリックなキノコの巨大な森のようなロビー。/右下:オカダ・マニラの外観。

 

3

ゲストの高いレベルの満足感を提供するために採用されたINAXのサティス。

 

 

 

TO THE WORLD STANDARD

サティスは、さまざまな美にフィットする。

 

PHOENIX HOUSE(China)

建築担当:Mahhtew Carlisle

 

5

中国・杭州に佇む集合住宅「フェニックス・ハウス」。デザインの基本理念、全く異なる要素をパーフェクトなバランスで配置し、理想的な景観を創りだすこと。外観は、近代建築と古来のデザインが隣合わせとなりドラマチックな効果を生みだしています。そして、内部の装飾においても新しさ古さが見事に融合しています。

バスルームは、サティスのミニマルなラインがスタイリッシュな幾何学模様の天井とクラシカルな大理石の床やカウンターとも美しくマッチしています。サティスはそれ自体が美しいオブジェであり、さまざまな美にフィットします。開放的で広々としていることを設計のポイントにしたバスルームに最適でした。

Mahhtew Carlisle)

 

6

左上:フェニックス・ハウスの外観。/左下:優美な室内空間。/右:クラシカルな大理石の床やカウンターと調和するINAXのサティス。

 

TO THE WORLD STANDARD

機能するアートとして選ばれたシャワートイレ。

JAPANESE GARDEN(USA)

建築担当:Balazs Bognar

 

7

アメリカ合衆国・ポーランド。1960年代に伝統的な日本建築に敬意を表して造られたJapanese Garden。拡張プロジェクトを隈研吾建築都市設計事務所に依頼し、日本の職人の手工芸や伝統的な美意識と先端技術とが融合を果たしています。また、水の実用性と美しさを健康に関わる重要な要素として捉え、その考えは設計や設備の選択などに息づいています。

人の身体が無防備な状態になるバスルームは、感覚と感受性の両方が強くなるため、厳しい目で設備を選択しています。トイレは、LIXILグループのブランドDXVのシャワートイレです。機能するアートとして、人に健やかさをもたらし、建築にも見事に調和しています。(Balazs Bognar)

 

4

上:庭園内にあるミニマルな建物。/左下:職人の手工芸や伝統的要素に対する敬意を感じる室内。/右下:DXVには、LIXILのシャワートイレのテクノロジーが搭載されている。

 

 

 

LIXILコーポレート・レスポンシビリティ

 

世界2億5千万人の衛生環境の改善に貢献するために、LIXILとユニセフはパートナーシップを結びました

8

 

日本企業では初となるユニセフとのシェアードバリュー・パートナーシップ。

LIXILとユニセフ(国際連合児童基金)は、世界の衛生環境の改善に向けて、新しいアプローチで取り組む、革新的なグローバルパートナーシップを締結しました。水と衛生の分野でユニセフが結ぶ初のグローバルな「シェアードバリュー・パートナーシップ」であり、日本企業とのこの種のパートナーシップの締結は初となります。「Make a Splash! みんなにトイレを」は、持続可能な開発目標(SDGs)のターゲット6.2「2030年までに、すべての人々の、適切かつ平等な下水施設・衛星施設へのアクセスを達成し、屋外での排泄をなくす。女性及び女児ならびに脆弱な立場にある人々のニーズに特に注意を払う」の実現を目指すものです。

9

 

トイレが未整備の環境で毎年約29万人の子どもたちが亡くなっている。

世界では今でも23憶人(約3人に1人)が安全で衛生的なトイレのない生活を送り、そのうち8憶9200万人が日常的に屋外で排泄を行わなければならない環境で暮らしています。安全に管理された飲み水を利用できない、そして、排泄物を安全に処理できないために病原菌が蔓延し毎年約800人、1年に約29万人の子どもたちが下痢性疾患を患い命を落とし続けています。またトイレが未整備の学校に通う初潮を迎えた女子生徒たちは、学校を休みがちになったり、中退を余儀なくされたりしています。さらに、屋外での排泄では、女性は暴力や嫌がらせの危険にさらされてもいます。子どもたちや女性の健康を守り、病気の感染拡大を予防し、尊厳ある生活を送れるようにするためには、安全で清潔なトイレはなくてはならないものです。

 

2021年までに世界で2憶5千万人の衛星環境の改善に貢献する。

LIXILとユニセフは。現地で病気の感染の予防や衛生的なトイレの重要さなどに関する教育を行い、行動変容を促します。そして、LIXILでは画期的で手ごろな価格の簡易式トイレ「SATO」の普及をはじめ、安全で衛生的なトイレの市場確立に取り組みます。「SATO」の設置は簡単で、流す水も少量のため、飲み水の確保も難しい開発途上国での導入が可能です。プラスチック製でシンプルな構造のため、組み立てやすく壊れにくい、汚れも付着しにくいのが特長です。LIXILとユニセフは「Make a Splash! みんなにトイレを」の活動を通して、2021年までに世界で2憶5千万人の衛星環境の改善の貢献すべく、安全で衛生的なトイレの利用・普及を推進し、グローバルな衛生課題の解決に取り組んでいきます。

 

10

 

 

 

当社では、安いトイレをご提供しています。

福岡にお住まいでトイレの安いリフォームなら福岡市東区のトラストホームに、お任せ下さい!

LIXILテクノロジーブックⅧ|福岡の安価お風呂リフォームならトラストホーム

今回のトラストNEWSは、LIXILテクノロジーブックⅧのご紹介です。

 

 

災害時だからこそいつも通り使えるトイレを。「レジリエンストイレ」

1

 

 

災害時のトイレは、水や食料の確保と同じく重要な課題。

2018年は特に災害の多い年でした。いざ災害が起きると、私たちも避難所で過ごすことになる場合があります。災害でライフラインは絶たれ、断水化ではトイレの喫緊の問題となります。水洗トイレは普段通りに使えなくなり、トイレの汚れにより衛生環境は悪化します。劣悪な衛生環境下での感染症の心配や、トイレの使用を控えることによる脱水症やエコノミー症候群で、せっかく災害で助かった命も危険ささらされることになります。災害に対して国も国土強靭化基本法を制定し、災害時のトイレの大切さが認識されてきています。

 

避難所で問題となった施設・設備

2

※「平成23年度東日本大震災における学校の対応などに関する研究調査報告書」(平成24年文部科学省)

 

 

過去の震災から浮かび上がった水洗トイレが抱える課題。

近年起こった震災の被災地を訪問し、トイレの問題を目の当たりにしました。また、被災地の方々にも話しを伺い、そこから避難所でのトイレの課題が浮かび上がりました。これまでも用意されている災害時用のトイレ(携帯トイレ、簡易トイレ、仮設トイレ、マンホールトイレなど)は、断水でも使えるため、避難所では重要な役目を果たしています。しかし、ゴミの保管や処理、使用方法のわかりづらさ、雨天や夜間利用時の不安、設置に時間がかかるなどの課題もあり、既存の災害時のトイレだけでは十分とは言えません。

3

【災害時の水洗トイレの課題】

⇒平常時と同様に5~6リットル以上の洗浄水が必要。

⇒洗浄の際の飛沫や水の運搬の際の水ぬれで衛生面での不安が生まれる。

⇒避難者自ら、人力で大量の水を施設内のトイレまで運搬しなくてはならない。

⇒洗浄の際に重いバケツを持ち上げなければならず、高齢者や子供には特に負担。

 

洗浄水量、平常時5L、災害時1Lの水洗トイレ「レジリエンストイレ」

災害時でも老若男女、誰もがいつもと同じように安心して使える水洗トイレをつくりたい。その想いからLIXILは「レリジエンストイレ」を開発しました。その特長は、災害時に設置されりトイレではなく、建物内でいつも使っている常設のトイレであることです。いつも使っているトイレであれば、災害時でも平常時と同じようにスムーズに使えます。レジリエンストイレは普段は洗浄水量5Lの一般的なトイレと同じ使用方法。万一、災害で断水が起きた場合、1Lで洗浄できるトイレに切り替えられます。いつもの使い慣れたトイレであるため安心です。使い方がわからないということもありません。排泄物も下水道に流すので衛生的※。障がい者用の広いトイレに設置いただければ、段差もなく、車イスでも使用可能です。

※震災により下水道が破断した際は流すことができません。

 

 

 

1L洗浄を実現する排水機構と、下水道へ運ぶ配管設計。

わずか1Lの洗浄水量を実現するのは、「強制閉弁機構」です。洗浄ハンドルと開閉弁をロッドでつなぎ、洗浄ハンドルで水を流すと同時に開閉弁が開き、排泄物を便器の外に排出します。便器も新設計し、便器の奥の左右からの吐水で、便器内を1Lでもきれいに洗い流せるようにしています。
しかし、通常の配管設計では洗浄水量1Lは排泄物が下水道まで流れません。そこで、下水道運ぶまでの配管設計も合わせて検討しました。LIXILが考えたのは、「手動給水方式」と「汚水循環方式」。どちらも排水横主管内での排泄物の滞留を防ぎ、下水道まで運びます。開発の過程で1年半の実証実験も行いました。
避難所となる学校、公民館などへレジリエンストイレを普及させ、万一の場合の避難者の環境の改善に少しでも寄与できることを期待しています。

【レジリエンストイレの構造】

4

 

【手動給水方式】

5

最上流側の便器。掃除流しなどから、1時間ごとにバケツ1杯分(27L程度)の洗浄水を流すことで排水横主管内に滞留した汚物を下水道まで搬送する方式です。

※トイレの使用回数は35回/時。バケツ1杯9Lの場合。

 

【汚水循環方式】

6

汚水循環により排水横主管内に滞留した汚物を下水道まで流す方式です。汚水が排水横主管内を循環し、汚物をブラッシング。オーバーフロー分は下水道に搬送されます。

 

 

LIXILのシャワートイレのテクノロジーが、世界で存在感を増している。

LIXILのシャワートイレは、国内のみならず、旅行者をはじめとする海外の方々がその使い心地を実感することで世界でも拡がり続け、人気が高まっています。中でもINAXブランドのサティスの美しさと機能が気に入られて海外の住宅や施設にそのまま採用されるケースもあれば、LIXILグループの一員であるGROHE、AmericanStandard、DXVなどのグローバルブランドが、そのテクノロジーを組み入れ、各地のニーズに合わせた商品が採用されるケースもあるなど拡がり方は多様です。
快適に、清潔に、美しく。
LIXILのシャワートイレが、世界の人々のトイレに対する価値観を新しくし、多くの人のトイレライフを変え始めているのです。
アメリカでは、シャワートイレ出荷台数が2倍に。

DXVの新商品「AT200LS」には、LIXILのシャワートイレのテクノロジーが搭載されています。DXVのデザインとLIXILのシャワートイレ技術の融合は、北米市場において大きな差別化となり、過去2年間で出荷台数が2倍なりました。

【LIXILと共に、北米市場をリードしていきます】

ミニマルなデザインの中に数多くのLIXILのテクノロジーを搭載している「AT200LS」には、多くの反響をいただいています。例えば、お尻専用とビデ専用に分けられた2本の洗浄ノズル。これは、女性にとってうれしい配慮です。また、ニオイを鉢内に閉じ込め常緑に脱臭するエアシールド脱臭なども好評で、建築家の方からは”美しいフォルムと清潔さがトイレをラグジュアリーにしてくれる。機能的にもこれ以上望むものはない”という評価をいただきています。私たちは今後もLIXILと共に新しい価値を持った商品を届けることができると考えています。

 

【LIXILのテクノロジーが搭載されているDXVのシャワートイレ】

7

 

 

 

 

 

当社では、安価でお風呂をご提供しています。

福岡にお住まいでお風呂の安価リフォームなら福岡市東区のトラストホームに、お任せ下さい!

LIXILテクノロジーブックⅦ|福岡の激安お風呂リフォームならトラストホーム

今回のトラストNEWSは、LIXILテクノロジーブックⅦのご紹介です。

 

 

 

Living with SATIS ~独創的な設計と調和する~

設計:中山英之/中山英之建築設計事務所

写真:MIKI CHISHAKI

 

家のかたちは楕円形で、地下1階から2階までの天井まで吹き抜け。そこに突き刺した床面は迷路のようにさえ見えます。設計をされた中山さまは「場所と場所の関係をあえてわからなくすることで、住む人が主体的に自分の居場所を見つけられるようにしたかった」と言い、そのことを自然の中で自由にシートを敷いて座るピクニックに例えています。またこの家は2重の壁で構成されていて、内側の壁を巻き取るように聞けるとその中にキッチンやトイレなどの水まわりが姿をあらわします。トイレは、この家の中の水に浮かべて自然に流れ着くような場所の置いたのだそうです。採用したのは「サティスSタイプ」。限られたスペースに納まり、なおかつ人が動く空間を生み出しています。また、そのミニマルなフォルムは多様な曲線や面が組み合わさった空間に調和し、クオリティを高める役割を果たしています。

2

 

⇒建主のKさまいわく「家を持つことで、すべてのものに愛着が持てるようになった。トイレに入るのも楽しい時間に変わった。」

3

 

 

Living with SATIS   ~間を演出するオブジェのように~ 

設計:関 洋/SEKI DESIGN SYUDIO

写真:MIKI CHISAKI

 

建築は住む人のためにあります。設計の関さまは、建主のUさまとの会話から、その人にとっての心地よさを探していきます。それは要望に対して単純に応えるのとは違います。好みや気持ちを考慮しながら、建築や空間のプロポーションや素材を整えていきます。そして、自身でも気づいていないような心地よさに出会えた時、その空間が”住み手らしさ”となるそうです。絵画や彫刻のコレクションの多いこの家には、階段や廊下など場と場をつなぐ”間”にそれらが置かれています。建築にも造脂が深いUさまが採用したのがサティスです。トイレは1階に「サティスSタイプ」と2階に「サティスGタイプ」。それぞれがそこに飾られたオブジェのように空間を演出しています。

4

⇒リビング、ダイニング、キッチンをつなぐ場所。家の中で、余白のような間になっている。

 

5

【天井が斜めになった階段下の空間で、オブジェのような雰囲気のサティスS。】

 

 

Living with SATIS  ~トイレが快適な部屋になった~

設計:成瀬友梨・猪瀬純/猪熊堅しく設計事務所+塚本二郎

写真:MIKI CHISHAKI

 

慌ただしい日常を過ごす方にとって、トイレは用を足すだけの場所ではなく、自分一人の時間を持つことができる大切な場所になっています。建主のKさまも、トイレで本を読んだり旅行の計画を立てたり、ゆっくりと過ごすことが多いとのこと。自然光が入る明るいトイレ空間。泡クッションが尿の飛沫を抑え、周りが汚れにくく、また便器は汚れがつきにくい「サティス」は従来のトイレとは異なる清潔な環境を実現し、ひとつの部屋として快適な時間を生み出しています。

7

⇒一箇所にまとめれられた水まわり、風呂場と洗面には扉がなく、見た目もすっきりしている。

 

7

【自然光が入る、清潔感のある気持ちのよいトイレ。ゆっくりできる場所になった】

 

 

 

サティスは、なぜ多くの建築家に採用されるのか?

サティスが、トイレのあり方を変えています。コンパクトなサイズ、作品と呼べるほどの研ぎ澄まされたデザイン、防臭などの機能、そして、衛生陶器の新発明とも言える「アクアセラミック」が、トイレを清潔で美しい場所に変え、空間設計に新しい可能性を生みだしているからではないでしょうか。「アクアセラミック」は「、「排泄物」と「水アカ」の汚れを掃除に防ぐことを唯一実現している衛生陶器で、2016年4月の発売開始から累計出荷台数は100万代を突破。※1 実際にお使いいただいているお客様の93%がその効果を実感され、満足しています。※2

※1 2018年7月末の時点
※2 2017年「アクアセラミック:採用のトイレ購入者への調査(N=711)
8

NEWS! エコカラットがベスト・オブ・ザ・べスト賞を受賞。

 

機能性と美しさを融合し、進化を続けてきた「エコカラット」がドイツのノルトライン・ヴェストファーレン・デザインセンター主催の国際的なデザイン賞「レッド・ドット・デザイン賞」において、最優秀デザイン賞である「ベスト・オブ・ザ・べスト賞」を受賞しました。
「ベスト・オブ・ザ・べスト賞」はデザインの革新性、機能性、人間工学、エコロジー、耐久性など9つの基準から審査されこれらをクリアにしたものに贈られる賞です。その中でもプロダクトデザイン部門Materials and surfacesカテゴリーにおいて、特に優れたものとして評価されていました。これまでも「グッドデザイン賞」「キッズデザイン賞」などを受賞しています。人にやさしく、環境にもやさしい新しい建材をつくろう。20年以上前に開発に取り組み始め、実現までの高い壁を越え、お客様に一歩一歩その価値を伝えてきた「エコカラット」が、いま世界で最も評価の高い賞を受賞するプロダクトになりました。
1

当社では、激安でお風呂をご提供しています。

福岡にお住まいでお風呂の激安リフォームなら福岡市東区のトラストホームに、お任せ下さい!

システムバスルームの激安リフォームなら福岡市東区のトラストホーム

今回のトラストNEWSは戸建住宅向け システムバスルームフェリテプラス・フェリテのおすすめその11を
ご紹介します。

 

お風呂の困った!をフェリテプラス・フェリテが解決

 

「冬場のお風呂が寒い。床が滑る。」

安心・安全対策アイテム その2

 

 

ws001561

 

 

入浴シーンの様々な動作をサポート。

 

1、楽のび浴槽 コレンテ

またぎ高さ39cm、内外段差0cm。

ws001562

 

2、ふちホールド

入浴姿勢や立ち座りをサポート。

ws001563

 

 

3、おしりターンスペース

浴槽の端に腰をかけて安心入浴。

ws001564

 

 

4、段差の少ない出入り口

出入り時のつまづきを防ぐ。

ws001565

 

 

5、温クリンフロア

ぬれていてもすべりにくい。

ws001566

 

 

6、握りバー

入浴時の動作を、安全にサポート。

ws001567

 

 

7、ミクロストップ

入浴時にすべりにくい。

ws001568

 

 

当社では、安価でシステムバスルームをご提供しています。

福岡にお住まいでシステムバスルームの安価リフォームなら福岡市東区のトラストホームにお任せ下さい!

ページの先頭へ

リフォームをお考えの方は、当社へお気軽にご相談下さい。

  • フリーダイヤル:0120-39-1137
  • メールでのお問合わせ