和室リフォーム

畳・襖・壁・床の改修から洋室へのリフォームまで

福岡で和室リフォームをご検討中なら、株式会社トラストホームにお任せください。

「畳が古くなってきた」「襖や障子の汚れが気になる」「和室をフローリングに変更したい」「使っていない和室を洋室として活用したい」など、和室に関するさまざまなお悩みに対応しています。

トラストホームでは、畳の表替え・新調、襖・障子の張替え、壁・天井のクロス工事といった部分的なリフォームから、畳からフローリングへの変更、押入れのクローゼット化、和室から洋室への全面リフォームまで幅広くご相談いただけます。

昔ながらの和室の良さを残した空間づくりはもちろん、現代の暮らしに合った使いやすい洋室へのリフォームも可能です。

戸建て住宅・マンションそれぞれの建物の特徴を考慮しながら、ご希望やご予算に合わせたリフォームをご提案いたします。

福岡市をはじめ、福岡県内で和室リフォームをお考えの方は、まずはお気軽にご相談ください。

このような和室のお悩みはありませんか?

和室は、畳の柔らかさや落ち着いた雰囲気が魅力ですが、長年使用していると経年劣化や暮らし方の変化によって、さまざまなお悩みが生じます。

・畳が色あせたり、ささくれたりしている
・襖や障子の破れ・汚れが目立っている
・壁や天井が古く、部屋全体が暗く感じる
・畳のお手入れが大変でフローリングに変更したい
・和室にベッドやデスクを置きたい
・押入れが使いづらく、洋服を収納しにくい
・和室を子ども部屋や寝室として使用したい
・リビングに隣接した和室を有効活用したい
・中古マンション購入を機に内装をきれいにしたい

できるだけ費用を抑えて和室をリフォームしたい

こうしたお悩みは、和室全体を改修しなくても、畳や襖の交換、壁紙の張替えなどで改善できる場合があります。

また、生活スタイルが大きく変わった場合には、床・壁・天井・収納をまとめて改修し、和室を洋室へ変更する方法もおすすめです。
大切なのは、見た目の美しさだけでなく、リフォーム後の使いやすさまで考えて工事内容を選ぶことです。

福岡で対応している和室リフォームの種類

トラストホームでは、和室の部分的な修繕から全面改修まで、さまざまなリフォームに対応しています。

1. 畳の表替え・新調|古くなった畳をきれいにリフォーム

畳

畳は和室の印象や快適性を大きく左右する部分です。
長期間使用していると、日焼けによる変色や畳表のささくれ、へこみ、傷みなどが目立つようになります。

畳のリフォームには、主に「裏返し」「表替え」「新調」の3つの方法があります。

畳の裏返し

現在使用している畳表を一度取り外し、裏面を表側にして再利用する方法です。

比較的使用年数が短く、畳表の裏面が十分に使用できる状態であれば検討できます。ただし、畳表の傷みが進んでいる場合には対応できません。

畳の表替え

既存の畳床を再利用し、畳表と畳縁を新しく交換する方法です。
畳床に大きな傷みがなければ、床全体を新調するより費用を抑えながら和室の印象を変えることができます。

畳の新調

畳表だけでなく、内部の畳床も含めて新しい畳へ交換する方法です。

畳のへこみや大きな傷みがある場合、畳床の状態が悪い場合などに適しています。
また、従来の縁付き畳だけでなく、縁なし畳やカラー畳、和紙畳などを選ぶことで、現代的な和モダン空間に仕上げることもできます。

畳リフォームで確認したいポイント

畳の交換方法を選ぶ際は、表面の見た目だけでなく、畳床の状態や湿気、使用年数なども確認することが大切です。
畳の種類や厚み、枚数によって費用は変わるため、既存の畳の状態に合わせて検討しましょう。

2. 襖・障子の張替え|和室の印象を明るく一新

原子戸襖

襖や障子は、和室の雰囲気を左右する大切な建具です。

長年使用していると、日焼けによる変色、破れ、汚れ、シミなどが目立つようになります。
襖や障子を新しく張り替えるだけでも、和室全体が明るく清潔感のある印象に変わります。

襖の張替え

襖紙には、シンプルな無地柄、伝統的な和柄、木目調やモダンなデザインなど、さまざまな種類があります。
壁紙や畳との組み合わせを考えることで、和室全体に統一感を持たせることができます。

障子の張替え

障子は、光を柔らかく室内へ取り込めることが魅力です。
一般的な障子紙のほか、破れにくさやお手入れのしやすさを考えた素材もあります。
使用環境やご希望に合わせて、適した障子紙を選ぶことがポイントです。

なお、建具本体に反りや破損がある場合には、張替えだけでは改善できないことがあります。

3. 和室の壁・天井クロス工事|古い和室を明るくおしゃれに

和室の壁や天井に汚れや変色が目立ってきたら、内装リフォームを検討してみませんか?

築年数が経過した住宅では、砂壁・土壁・繊維壁などが使用されていることもあります。
和室の壁をクロス仕上げに変更することで、お手入れがしやすく、明るい雰囲気のお部屋へとリフォームできます。

ただし、既存の壁材によっては、そのままクロスを施工できない場合があります。
特に砂壁や土壁などは、下地の状態を確認し、必要に応じて下地処理や下地材の施工を行うことが重要です。

和室におすすめのクロスの選び方

・ホワイト・アイボリー系:明るく清潔感のある空間
・ベージュ系:温かみのある落ち着いた和室
・グレー系:現代的で洗練された和モダン空間
・和紙調クロス:和室らしい柔らかな質感
・木目調クロス:自然素材の雰囲気を楽しめる空間

また、天井のクロスも同時に変更することで、お部屋全体の印象を統一できます。
壁や天井の仕上げを変更する際は、既存の柱や鴨居、長押などとの組み合わせを考えたデザイン選びも大切です。

4. 畳からフローリングへのリフォーム|和室を使いやすい空間へ

福岡で和室リフォームをご検討される方の中でも、畳からフローリングへの変更は、暮らし方を大きく変えられる工事の一つです。

畳をフローリングに変更することで、家具を配置しやすくなり、掃除や日常のお手入れもしやすくなります。
また、ベッドや学習机、デスク、収納家具などを設置しやすくなるため、和室を子ども部屋や寝室、書斎として活用したい方にもおすすめです。

畳からフローリングへ変更するメリット

■ 家具の配置がしやすくなる

フローリングにすることで、ベッドやデスク、椅子などを使用するお部屋として活用しやすくなります。

■ 日常のお手入れがしやすくなる

畳特有のささくれや表面の摩耗を気にすることが少なくなり、床材に応じた日常清掃がしやすくなります。

■ 洋室として活用しやすくなる

床を変更することで、寝室・子ども部屋・書斎など、さまざまな用途に合わせた空間づくりが可能になります。

■ リビングとの統一感が生まれる

リビングに隣接した和室の床材を変更することで、隣接する洋室とのデザインを統一しやすくなります。

■ 畳からフローリングへの工事内容

一般的には、既存の畳を撤去し、床下地の状態や高さを確認したうえで、必要な調整を行い、新しいフローリング材を施工します。

畳とフローリングでは厚みが異なるため、床の高さをそろえるための下地工事が必要になる場合があります。
また、マンションでは管理規約によって使用できる床材の遮音性能が指定されていることもあるため、事前の確認が必要です。

床材の種類や施工方法によって費用が変わるため、見た目だけでなく耐久性やお手入れのしやすさも考慮して選びましょう。

5. 押入れからクローゼットへのリフォーム|収納力と使いやすさを改善

N様邸 押入れリフォーム

和室に設けられている押入れは、布団などを収納するために奥行きを深く設計されていることが多く、洋服や日用品の収納には使いづらいと感じる場合があります。

そのような場合には、押入れをクローゼットへ変更するリフォームがおすすめです。

既存の押入れの中段や枕棚を撤去し、ハンガーパイプや棚板などを取り付けることで、衣類や生活用品を収納しやすい空間へ変更できます。

押入れリフォームの主な工事内容

■ 中段・枕棚の撤去

既存の棚を取り外し、高さのある収納スペースを確保します。

■ ハンガーパイプの設置

洋服を掛けて収納できるようにします。取り付け位置や下地の強度を確認することが大切です。

■ 可動棚の設置

収納する物の高さに合わせて棚の位置を調整できるようにすることで、収納スペースを効率的に活用できます。

■ クローゼット扉への変更

襖から洋室に合った扉へ変更することで、お部屋の雰囲気を統一できます。

■ 収納内部の壁・床の改修

必要に応じて内部のクロスや床材を変更することで、見た目も使い勝手も改善できます。
押入れの構造や収納する物によって適切な工事は異なるため、リフォーム後の使い方を考えたプランづくりが大切です。

6. 和室から洋室への全面リフォーム|ライフスタイルに合わせた空間づくり

和室を使用する機会が少なくなった場合や、中古住宅の購入をきっかけに内装を一新したい場合には、和室から洋室への全面リフォームもおすすめです。

畳からフローリングへの変更だけでなく、壁・天井・建具・収納などをまとめて改修することで、使いやすく統一感のある洋室へと生まれ変わります。

和室から洋室への主な工事内

・畳の撤去、床下地の調整
・フローリングの施工
・壁・天井のクロス工事
・必要に応じた壁下地の改修
・押入れからクローゼットへの変更
・襖などの建具の変更
・巾木などの内装仕上げ
・コンセントやスイッチ位置の変更(必要な場合)

※建物の構造や既存設備の状況によって、必要な工事内容は異なります。

■ 和室を子ども部屋へ

成長に合わせて学習机やベッドを置きやすい洋室へリフォームすることで、子ども部屋として活用しやすくなります。

■ 和室を寝室へ

ベッドを置くことを前提に床材や収納を見直すことで、日常生活に合わせた寝室をつくることができます。

■ 和室を書斎・ワークスペースへ

フローリングに変更し、机や椅子、収納家具を設置することで、仕事や勉強に集中しやすい空間づくりができます。

■ リビング横の和室を有効活用

リビングと隣接した和室は、床材や壁の仕上げを統一することで、一体感のある空間に変更できます。
間仕切り壁や建具の変更を伴う場合には、建物の構造や管理規約などの確認が必要です。

6畳・8畳の和室リフォーム費用はどのくらい?

和室リフォームの費用は、畳や襖などの部分的な工事と、和室から洋室への全面改修とでは大きく異なります。
特に6畳や8畳の和室では、床面積だけでなく、壁・天井の仕上げ、押入れや建具の状態、下地工事の有無によって金額が変わります。

和室リフォームの費用を左右する主なポイント

1. リフォームする範囲

畳だけ、襖だけなどの部分工事と、床・壁・天井・収納をまとめて改修する工事では費用が異なります。

2. 使用する材料の種類

畳の素材やフローリングの種類、クロスのグレード、建具の仕様などによって材料費が変動します。

3. 既存の下地の状態

畳を撤去した際の床下地の傷みや、砂壁・土壁の状態によっては補修や下地工事が必要になることがあります。

4. マンション・戸建ての施工条件

マンションの遮音規定や搬入経路、戸建ての床下構造などによって施工方法が異なります。

5. 収納・建具工事の有無

押入れをクローゼットに変更する場合や、建具を新しくする場合には追加の工事が必要です

費用を抑えながら和室をリフォームするには?

予算を抑えたい場合は、まず現在のお部屋で何を改善したいかを整理することが大切です。
例えば、和室の見た目をきれいにしたい場合は、畳の表替えや襖の張替え、壁・天井のクロス工事などで対応できることがあります。

一方、ベッドや机を置いて洋室として使用したい場合は、床材や収納も含めてリフォームする方が、日常の使いやすさにつながります。

費用だけでなく、将来的な使い方や維持管理も考えながら、必要な工事を選ぶことをおすすめします。

おしゃれな和室リフォームを実現する3つのスタイル

■和室の雰囲気を活かす「和モダンリフォーム」

和室ならではの落ち着いた雰囲気を残しながら、現代的なデザインを取り入れるスタイルです。
縁なし畳やグレー・ベージュ系のクロス、木目調の建具などを組み合わせることで、和の良さと洗練された印象を両立できます。

■明るく開放的な「洋室リフォーム」

畳をフローリングに変更し、壁・天井を明るいクロスで仕上げることで、シンプルで清潔感のある空間を目指します。
既存の家具やリビングとのデザインを統一したい方にもおすすめです。

■今ある和室を活かす「部分リフォーム」

畳や襖、障子、壁紙など、古くなった部分を中心に改修するスタイルです。
現在の間取りや和室の特徴を残しながら、お部屋全体の印象を整えることができます。

マンションの和室リフォームで注意したいこと

福岡市内のマンションで和室リフォームを行う場合には、戸建て住宅とは異なる確認事項があります。
特に畳からフローリングへの変更を検討されている場合は、事前にマンションの管理規約を確認することが大切です。

■フローリングの遮音性能

マンションによっては、管理規約で使用する床材の遮音性能が指定されている場合があります。
使用できるフローリング材や施工方法に制限があるため、事前の確認が必要です。

■管理組合への工事申請

マンションでは、工事の前に管理組合や管理会社への申請が必要となる場合があります。
申請書類や工事内容の説明、施工日程などを求められることがあるため、余裕を持った準備が大切です。

■床の高さ・段差の確認

畳を撤去してフローリングを施工する際は、既存の床構造や隣接する部屋との高さを確認する必要があります。
段差を抑えるために床下地の調整が必要となる場合もあります。

■共用部分の養生や搬入経路

工事内容によっては、エレベーターや共用廊下などの養生、材料搬入時のルールなどについても確認が必要です。

戸建て住宅の和室リフォームで注意したいこと

戸建て住宅では、床下や壁の構造、既存の下地の状態などが工事内容に影響します。
特に築年数が経過した住宅では、畳の下地や壁材の状態を確認することが重要です。

■床下地の傷み・段差

畳を撤去した際に、床下地の劣化や不陸が確認される場合があります。
状態によっては補修や調整を行ってから新しい床材を施工します。

■砂壁・土壁などの内装

昔ながらの和室では、砂壁や土壁などが使用されていることがあります。
クロス仕上げに変更する場合は、下地の状態に応じた施工方法を選ぶ必要があります。

■柱・鴨居・長押などの和室特有の造作

和室から洋室へ変更する場合には、柱や鴨居、長押などを残すか、洋室に合わせて仕上げを変更するかによって工事内容が変わります。
既存の造作を活かす方法もあるため、ご希望の仕上がりに合わせて検討しましょう。

和室リフォームの施工事例をご紹介

 

福岡市東区 畳からフローリングへ快適空間に一新

福岡市東区
和室→洋室へ

福岡市城南区
畳新調・クロス貼替

福岡市東区
和室→洋室へ

福岡市M様邸 使いづらかったパントリーが癒しの和室に大変身!琉球畳でくつろぎ空間へリフォーム

福岡市M様邸
収納スペース→和室へ

新宮町
畳表替え

福岡市東区 和室リフォーム

福岡市東区
畳新調・襖の張替

春日市 和室クロス張り替えリフォーム

春日市
和室クロス貼替

福岡市中央区 畳張替え

福岡市中央区
畳張替え(琉球畳)

https://t-h-reform.com/works/35432/

福岡市東区
押入れ→クローゼットへ

福岡市東区 畳表替え和室リフォーム

福岡市東区
畳表替え

福岡市東区 お子様も安心安全な畳表替えリフォーム

福岡市東区
畳表替え

福岡市中央区 畳表替え・襖張替・障子張替でい草香る和室リフォーム

福岡市中央区
畳表替え・襖,障子張替

https://t-h-reform.com/works/32571/

福岡市博多区
和室→洋室へ

福岡市早良区 マンション和室リフォーム

福岡市早良区
畳新調・クロス貼替

春日市 和室リフォーム

春日市
畳新調・クロス貼替

 

床張替えリフォーム施工事例

福岡で和室リフォームをトラストホームに相談するメリット

★ 畳・襖の張替えから洋室への全面改修まで幅広く対応

畳の表替えや襖・障子の張替えなどの部分工事から、床・壁・天井・収納の改修まで、ご希望に合わせてさまざまな和室リフォームをご相談いただけます。

★ 和室だけでなく周辺の内装もまとめて相談できる

和室を洋室へ変更する場合には、床や壁紙、収納、建具など複数の工事が必要になることがあります。
トラストホームでは内装リフォーム全般を取り扱っているため、お部屋全体の改修についてもご相談いただけます。

★ 福岡での施工事例を参考にできる

福岡市東区や博多区など、実際に施工した和室リフォームの事例をご覧いただけます。
施工前後の写真や工事内容を参考にすることで、リフォーム後のイメージを具体的に考えやすくなります。

★ ご相談・お見積もりは無料

和室の一部分だけをきれいにしたい場合も、お部屋全体を洋室へ変更したい場合も、まずはご希望をお聞かせください。
工事内容に応じて必要な確認を行い、お見積もりをご案内いたします。

和室リフォームのご相談から工事完了までの流れ

■STEP 1|お問い合わせ

お電話またはホームページのお問い合わせフォームからご相談ください。
現在のお部屋のお悩みや、ご希望のリフォーム内容をお知らせください。

■STEP 2|現状確認・必要に応じた現地調査

工事内容に応じて、現在の和室の写真や寸法、床・壁・収納の状態などを確認します。
必要な場合には現地調査を行い、施工条件を確認します。

■STEP 3|お見積もり・工事内容のご案内

ご希望や現状の施工条件を踏まえ、お見積もりをご案内します。
工事範囲や材料の仕様などについてご確認いただきます。

■STEP 4|ご契約・材料手配・日程調整

お見積もり内容にご納得いただいたうえでご契約となります。
その後、必要な材料の手配と工事日程の調整を行います。

■STEP 5|和室リフォーム工事

畳や既存床材の撤去、下地調整、壁・天井のクロス施工、建具・収納の改修など、ご契約いただいた内容に沿って工事を進めます。

■STEP 6|工事完了・お引き渡し

工事完了後、施工箇所の仕上がりなどを確認し、お引き渡しとなります。

無料見積りを依頼する

福岡の和室リフォームでよくある質問

Q. 6畳の和室を洋室にリフォームできますか?

はい。6畳の和室でも、畳からフローリングへの変更や壁・天井のクロス工事、押入れのクローゼット化などを組み合わせることで、洋室へのリフォームが可能です。

ただし、既存の床や壁の状態によって必要な工事は異なります。

Q. 畳だけ、襖だけの張替えもお願いできますか?

はい。トラストホームでは、畳の表替え・新調、襖・障子の張替えなどの部分的な和室リフォームにも対応しています。

Q. 和室リフォームには何日くらいかかりますか?

工事内容や施工範囲によって異なります。

例えば、トラストホームでは福岡市東区のマンションで畳からフローリングへの変更を1日で施工した事例や、福岡市博多区で和室から洋室へのリフォームを3日間で施工した事例があります。

実際の工期は、下地の状態や工事内容、材料の納期などによって変わるため、個別にご案内します。

Q. マンションでも畳からフローリングに変更できますか?

はい。マンションでも施工可能な場合があります。
ただし、管理規約で床材の遮音性能が指定されている場合や、管理組合への工事申請が必要な場合があります。

Q. 砂壁や土壁をクロス仕上げに変更できますか?

既存の壁の状態によっては可能です。
砂壁や土壁の上にそのままクロスを施工できない場合があるため、下地処理や下地材の施工を含めて検討します。

Q. 押入れをクローゼットに変更できますか?

はい。押入れの中段撤去やハンガーパイプの設置、棚板の変更、扉の交換など、ご希望の収納方法に合わせたリフォームに対応しています。

Q. 和室をリビングと一体化することはできますか?

建物の構造や間取りによっては可能です。
ただし、撤去できない壁や柱がある場合や、マンションの管理規約などにより施工内容が制限される場合があります。

Q. 和室リフォームの見積もりは無料ですか?

はい。トラストホームでは、ご相談・お見積もりを無料で承っています。
ご希望の工事内容や現在のお部屋の状況をお知らせください。

Q. 中古マンションを購入する前でも相談できますか?

はい。中古マンションの購入をご検討中で、和室のリフォーム費用を把握しておきたい場合もご相談いただけます。
図面や写真など、現在お持ちの資料がありましたらお知らせください。資料の状況に応じてご案内いたします。

Q. 工事中も自宅で生活できますか?

工事の範囲や内容によっては、生活しながらのリフォームも可能です。

ただし、施工するお部屋が一時的に使用できなくなる場合や、家具の移動が必要となる場合があります。
具体的な施工条件については、事前にご案内いたします。

福岡の和室リフォームなら株式会社トラストホームへ

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和室は、畳や襖を新しくするだけでも印象が大きく変わります。

また、床をフローリングに変更したり、押入れをクローゼットに改修したりすることで、ライフスタイルに合った使いやすいお部屋に生まれ変わります。

トラストホームでは、和室の良さを残した部分リフォームから、和室を洋室へ変更する全面リフォームまで、お客様のご希望に合わせたご相談を承っています。

「畳の傷みが気になる」「和室を洋室にしたい」「費用がどのくらいかかるか知りたい」など、まだ具体的な工事内容が決まっていない段階でもお気軽にお問い合わせください。

福岡での和室リフォームのご相談・お見積もりは、株式会社トラストホームへ。

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